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Teyl-JAPAN事務局リサーチ

Teyl-JAPANでは、児童英語教育に関する意識調査を行っています。
外国語活動前、外国語活動施行後、そして、将来的に現実味を帯びてきた小学校の英語科設置へ向けた意識の変化を、アンケートの数値をもとに概観していきます。

20102年

全国の公立小学校で外国語活動(その多くは英語活動)が必修化されて1年が経ちました。
今年度からは、中学校の指導要領が改定され、英語科のコマ数が増加するなど、段階的に教育界改革が実施されてきました。
昨年に引き続き、小学校1年生から6年生を子どもに持つ保護者に、小学校英語、さらには言語教育について意識調査を実施しました。
昨年からの変化を比較しやすいよう昨年の結果と合わせてご紹介いたします。

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2011年

2011年度全国の公立小学校で外国語活動(その多くは英語活動)が必修化されました。
長年にわたる準備期間を経て、まだまだ課題の残る中、その英語活動に対して、小学生のお子様を持つ保護者の方はどのように感じているのでしょうか。
昨年に引き続き、小学校英語に対する保護者の意識を調査しました。

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2010年

Teyl-JAPANを運営する株式会社エドベックでは、30 代から 40 代の小学生(1年生~6年生)を子どもに持つ保護者360名に対して、調査「小学校外国語活動必修化に関するアンケート」を実施しました。
2011年度の小学校外国活動必修化を目の前にして、保護者層の「外国語活動に対する意識」と「外国語活動を支える先生に期待すること」を聞いてみました。

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