英語の先生には「英語力」だけでなく「指導力」が必要です。英語が分からない子どものつまずく原因と分からないという気持ちを理解し解決する「指導力」、知識と経験に裏付けられた「英語力」、そしてそれらを発揮するための自信が備わってこそ「真の指導者」と言えるのです。*******************************************************************************************
<重要なお知らせ>
小学校英語指導者認定評議会(J-SHINE)の決定による措置として、2008年4月1日以降にJ-SHINEへ資格認定の推薦を行う際の基準が変わります。
Teyl-JAPANの推薦によって取得できるJ-SHINE資格は、「小学校英語準認定指導者資格」と「小学校英語指導者資格」の2種類となります。
◆ 資格認定の推薦基準 ◆
1)「小学校英語準認定指導者資格」
Teyl-JAPANを規定の成績(※)で修了した場合は、「小学校英語準認定指導者資格」の認定申請ができます。
※成績の規定
・全てのタスク・課題を提出する。
・全てのテストを受ける。
・6つの学習モジュールにおいて60点以上を取得する。
・認定モジュールにおいて60点以上を取得する。
2)「小学校英語指導者資格」
1)の条件に加え、資格申請時に幼児および小学生を対象とした50時間以上の英語指導経験がある場合は、「小学校英語指導者資格」の認定申請ができます。
※「小学校英語準認定指導者資格」を取得後、指導時間が50時間を越えた時点で資格変更申請をすれば、「小学校英語指導者資格」に書き換えることができます。
※詳細はJ-SHINEホームページ「指導者認定の流れ」をご覧ください。
>>http://www.j-shine.org/nagare_s.html







